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C型肝炎

昨年にC型肝炎であることが分かり、今年の1月から治療を続けてきました。

1週間に1度注射を打つのですが、なかなかに強烈な副作用があって髪の毛が抜けるなどしました。

しかし、体は慣れるもので、いつもしんどいとそれが普通の状態になります。だから、仕事が忙しいということも手伝って、自分が病気という意識はあまりないままに1年間が過ぎ去りました。

この病気の治療制度がすでに整っていたこととこのタイミングで病気が見つかったこと、周囲の理解が得られたこと、そして治療が成功したこと。自分はつくづく周りの人、タイミング、運に恵まれていると感謝せずにはいられません。

あらためて、これからは仕事を通して周囲の人や社会に恩返しをしていきたいなと思います。



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マスクは苦手だけど・・・

インフルエンザすごい勢いで感染が広がっていますね。

私はとても暑がりなので、マスクは苦手なのですが、インフルエンザになって1週間も仕事をしないわけにはいかないので、人が多い場所ではマスクをしています。

しかし、欧米では一般的なマスクの感染予防効果には懐疑的で、むしろ、感染者が他人にうつさないためにするという認識なのだそうです。

6月になって、湿度が上がってくれば、収束に向かうのかな?

電車通勤

意図はよくわからないのですが、最近よくされる質問があります。
「通勤は車ですか?」という質問です。
時間的には車のほうが便利なのですが、開業してまだ半年の私は時間的余裕はありますが経済的余裕がありませんので、必然的に電車通勤です。
しかし、電車通勤には素晴らしいメリットが2つあります。
1つは移動中に本が読めることです。職業柄、沢山の本を読む必要がありますので通勤時間は貴重なのです。
2つめは……寝れることです。

ロナウジ-ニョの娘

 私にはロナウジ-ニョにとても似ている友人がいるのですが、先日、ロナウジ-ニャが生まれたそうです。「おめでとうございます。写メ-ル楽しみに待ってます。」と携帯メ-ルを送りました。
 
 彼は超がつくほどのお調子者ですが、学生時代には引っ越しを手伝ってくれたり、熱くやさしい男でもあります。これから大変になるのだと思いますが頑張ってほしいと思います。ところで、このことと関連して別の友人からリクエストがあったので税理士からみた家計費の節約について書いてみたいと思います。

 wikipediaで節約を調べると「節約とは、無駄使いを極力なくすように努めること」と書いてあります。企業では節約を考えるとき、まずどこに無駄遣いがあるのか、またはないのか現状を把握する必要があります。
 
 企業は会計帳簿をつけています。この会計帳簿をみればどういう内容の費用にいくらかかっているかが分かります。これを前年の帳簿や予算と比較することでどういう費用が前年あるいは予算と比べ多くかかっているのかを把握することができます。そして多くかかっている費用について検討すればよいということになります。また、企業の場合は無駄遣いか否かの判断は費用対効果で考えることになります。
 
 これを家庭に応用すると、まず家計簿をつけて現状を把握することが必要になります。現状を把握した上で予算を組んでみると、まったく無駄のない予算が組めると思います。(おそらく、無駄使いを予算に組み込む人はあまりいないでしょう。)そして予算と実際にかかった家計費を比較して多くかかった家計費について検討すればよいのではないでしょうか。また、家庭の場合の無駄遣いか否かの判断は個人の価値観に従えばよいと思います。

 ということで「超簡単!!!加茂川式家計簿」をエクセルで作ってみました。興味のある方はリンク-加茂川税理士事務所ホ-ムペ-ジのお問い合わせ窓口よりメ-ルをください。

病院で検査

先日、病院で検査を受けました。初診だったので、問診票を書いたのですが、「どこが悪いですか?」とか、「現在治療中ですか?」といった質問に回答していくと、最後に

「生命にかかわる病気であっても、事実をお伝えしたほうがよいですか?」

という質問がありました。
しばらく固まった後で、健康に自信があるので、「YES」と回答しましたが、これは考えさせられました。
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